これが我が町自慢の松の木トンネルだっ。
私達は、鳥海町の広告で、松の木トンネルについて調査し、それを広告にしました。
この広告を作るのに、由利建設事務所、道路課の方にお話をうかがいました。



質問
Q1 なぜあの場所にトンネルを作ったのか。
A 山に道路を作っても良かったが、トンネルを作った方が費用が安かったからだそうです。
Q2 トンネルを作ったきっかけは何か。
A 生活しやすいように作ったそうです。
Q3 トンネルが作られる前はどうだったのか。
A 雄勝町と鳥海町の行き来に時間がかかっていたそうです。
Q4 トンネルを作るのにどれくらい時間がかかったのか。
A 約10年間かかってできたそうです。
Q5 トンネルができて良かったことは何か。
A 雄勝町と本荘市由利郡の二つの交流が深まった事だそうです。
Q6 どのくらいのお金がかかったのか。
A 約何十億円かかったそうです。
Q7 何人くらいで作ったのか。
A 約6000人だそうです。(いくつかの会社の人を合わせて)
Q8 なぜ入り口にカブト虫がついているか。
A だた、山が近かったからだそうです。
Q9 どうして「松の木トンネル」という名前にしたんですか。
A 松の木とうげをとって単純にしたそうです。
コメント
T→普段普通に通松の木トンネルを調べると、いがいとたくさんのことが分かった。
松の木トンネルは、大自然にかこまれて幸せ者だなー。
T→松の木トンネルはとっても便利だと思った。でも、作るのには、すごく時間と
お金がかかっているので大変だと思った。
T→あまりいい電話のしかたができなかった。でも、みんなで協力して仕事をすることができた。
A→松の木トンネルについての疑問がわかってよかった。
M→礼状をていねいに書けた。松の木トンネルのことがよく分かった。
A→いままで、知らなかった松の木トンネルのことが分かった。ゴミも捨ててあった。
とてもすごかった。
H→原稿作りの話し合いをがんばった。松の木トンネルのことが調べられた。